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広島平和記念式典:「平和への誓い」参加児童らまとめる

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数十万の人がなくなり、今も苦しんでいます。

毎日新聞 2012年07月06日 地方版から

 8月6日の平和記念式典に子ども代表として参加する広島20+件市内の小学6年生20人が6月30日、中区で集まり、式典で読み上げる「平和への誓い」に盛り込むメッセージをまとめた。今後市教委が文章に編集し、本番では代表として比治山小(南区)の三保竜己君(11)と安北小(安佐南区)の遠藤真優さん(11)が読み上げる。

 市教委が96年から続ける「こどもピースサミット」の一環。毎年募集している小6児童による作文は今回初めて全市立校(6年生在籍141校)に広がり、過去最多の1万837人分が集まった。

 同日の集まりでは、戦争で失われる幸せとは何か、自分たちにできることはないか、などのテーマで意見を出し合った。三保君は「今日集まったみんなの平和への思いの熱さに驚いた。今まで以上に真剣に取り組みたい」。遠藤さんは「代表に選ばれた実感はないが、本番は緊張するので、練習して臨みたい」と話していた。【稲生陽】
posted by chimei-hunter at 16:31 | 広島ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする